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「ルーズヴェルトゲーム」原作 ネタバレ 結末まで暴露

ドラマ「ルーズヴェルトゲーム」の原作本を元に結末までネタバレ情報を配信します!

 

『ルーズヴェルトゲーム』東洋(toyo)カメラのモデル企業はオリンパスではなかった! [ネタバレ]

『ルーズヴェルトゲーム』東洋(toyo)カメラのモデル企業はオリンパスではなくペンタックス!?





東洋(toyo)カメラが新しく開発してライバルよりも少しでも
同時期に発売しようとしている最高機種EDEN-4という
架空のカメラはどうやらオリンパスの製品ではなくて
ペンタックスのK-5IIsという機種だそうですね!


カメラのレンズもペンタックスの物でDA17-70mmF4 SDM
というズームレンズだそうです。


第1話で東洋(toyo)カメラの企業概要に関して説明があった
時に第2位のシェアを誇るカメラの映像を見ると、小さい
ですがペンタックスのロゴが刻まれていたそうです!


ペンタックスのカメラをあまり耳にしたことがなく、
カメラを購入するときに比較対象として考えたことが
ありませんでしたが、実は警察の鑑識などでは昔から
ペンタックスのカメラを使ってきたそうです。


鑑識で撮影した写真は拡大縮小など様々な加工に対応
しなければなりませんよね。


ドラマでも東洋(toyo)カメラの尾藤社長をはじめ、購買部長の
大槻(山田純大)がとにかくスペックにこだわっています。


原作の小説では写真を拡大した時にイツワ電器と青島製
作所の粒子の違いを指摘しイツワ電器との契約は見送り。
青島製作所が大逆転に成功するという結末。


実際に警察の鑑識用で長年使われてきたペンタックスが
東洋カメラのモデルになっているという情報が濃厚かも
しれませんね。


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